佐久平総合技術高等学校 「おやき風ピザ」軽井沢プリンスホテルウエストとコラボ

子育て・教育
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こんにちは。

カントリージェントルマン鴨志田です。

2004年、東京井の頭から

軽井沢追分へ移住しました。

で、ネット上で、

こんなトピックスを見かけました。

観光客もてなすビオラ 佐久市の高校生がJR佐久平駅を彩る|信濃毎日新聞デジタル 信州・長野県のニュースサイト
佐久市で5月3~5日に開く熱気球イベント「佐久バルーンフェスティバル」などに訪れる観光客をもてなそうと、佐久平総合技術高校(佐久市)浅間キャンパスの生徒らが20日、JR佐久平駅の自由通路をビオラの花で彩った。 市内を訪れる人たちを迎え入れる…
高校生が考案「おやき風ピザ」 軽井沢プリンスホテルウエストとコラボ、4月29日から期間限定で販売|信濃毎日新聞デジタル 信州・長野県のニュースサイト
軽井沢プリンスホテルウエスト(軽井沢町)は29日から5月31日まで、佐久平総合技術高校(佐久市)の生徒が発案した「野沢菜とキノコのおやき風ピザ」をホテル内のレストランで提供する。同ホテルが同校の生徒と連携するのは初めて。「おやきを食べたこと…

佐総OB・OGも身近にいますし、

軽井沢っ子も、結構、通っているので、

トピックス記事、読んじゃいました。

佐久平総合技術高等学校
どんな学校なの?

そんな疑問・質問、よくわかります。

この記事を読むと、
●佐久平総合技術高校、どんな学校なのか
佐久平総合技術高校の受験データ
佐久平総合技術高校のユニークポイント
がわかります。

そこで、まずは、結論から。

  • 佐久平総合技術高校は、2015年、北佐久農業高校、臼田高校、岩村田高校工業科を再編統合して開校
  • 2つのキャンパス(浅間&臼田)
  • 設置学科がいっぱい(6学科で学べる10コース+3系列)

いつでもどこでも
最高の先生の授業が
受けられるなんて魅力的
プロの力を上手く使うのも

成績アップの早道ですよね!

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トピックスによると…

観光客もてなすビオラ 佐久市の高校生がJR佐久平駅を彩る

 佐久市で5月3~5日に開く熱気球イベント「佐久バルーンフェスティバル」などに訪れる観光客をもてなそうと、佐久平総合技術高校(佐久市)浅間キャンパスの生徒らが20日、JR佐久平駅の自由通路をビオラの花で彩った

 市内を訪れる人たちを迎え入れるため、市観光協会らと行っている毎年恒例の活動。ビオラは農業科植物活用コースの生徒が1月に種をまき、学校の温室で手入れをしてきた。20日は3年生の生徒16人と、関係者らが自由通路に40個のプランターを運びこんだ。

 紫や黄色などのビオラが佐久の玄関口に色を添えた。吉田歩未(あゆみ)さん(17)は「佐久に来て良かったと思ってほしい。花を見てうれしい気持ちになってくれたら育てたかいがある」と笑顔だった。

高校生が考案「おやき風ピザ」 軽井沢プリンスホテルウエストとコラボ、4月29日から期間限定で販売

 軽井沢プリンスホテルウエスト(軽井沢町)は29日から5月31日まで佐久平総合技術高校(佐久市)の生徒が発案した「野沢菜とキノコのおやき風ピザ」をホテル内のレストランで提供する。同ホテルが同校の生徒と連携するのは初めて。「おやきを食べたことのない人でも気軽に食べられるように」と考えられた。県内外の人が訪れるホテルで、信州の恵みが詰まった1皿を提供する。

 考案したのは、ともに食農クリエイト科3年の清水澪さん(17)と飯嶋芽彩さん(18)。2人は、同ホテルから長野県をPRできる品を作ってほしい…との依頼を受け、メニュー作りに取りかかった。学校の課題研究の時間に取り組んだほか、放課後や春休みにも試作を重ねてきた。

 「おやき風」にするためピザ生地は、強力粉を多めに含ませ、もちもちに。具材には県産の野沢菜やキノコ、タマネギを使用。しょうゆを具材に絡ませ、ごま油でこおばしく炒めてトッピングした。

 清水さんは「ピザはおやきより知られているから食べやすいと思った。海外の人にも手に取ってもらいたい」。飯嶋さんは「長野県の味を知ってもらいたい。少しでも興味を持ってもらえればいい」と期待している。同ホテル総料理長の土屋丹士さん(57)は「高校生ならではの自由な発想と地域食材への理解の深さに驚かされた」と評価している。

 ホテル内のレストラン「ALL DAY DINING LOUNGE/BAR Primrose」でビュッフェメニューの1品として提供する。ランチ5500円から。

<信濃毎日新聞から引用>

佐久平総合技術高等学校

基礎データ

  • 校名
    ⇒長野県佐久平総合技術高等学校
  • 住所
    ⇒佐久市大字岩村田991(浅間キャンパス)
    ⇒佐久市臼田751(臼田キャンパス)
  • 最寄り駅
    ⇒岩村田駅(JR小海線)
  • 設立年月日
    ⇒2015年4月
  • 共学・別学
    ⇒男女共学
  • 設置学科
    ⇒栽培システム科、生物サイエンス科、食品サービス科、機械システム科、電気情報科(浅間キャンパス)
    ⇒創造実践科(臼田キャンパス)

佐久平総合技術高校の歴史

  • 1901年(明治34年)3月
    ⇒岩村田小学校に岩村田実業補修学校が併設される形で開校
    ⇒男子部(農業科・商業科)・女子部(裁縫・染色)で構成
  • 1911年(明治44年)4月
    ⇒長野県北佐久郡立岩村田農学校に改称
  • 1920年(大正9年)1月
    ⇒長野県北佐久農学校に改称
  • 1948年(昭和23年)4月
    ⇒長野県北佐久農業高等学校となる(学制改革)
  • 1963年(昭和38年)4月
    ⇒教育課程を改訂、全日制の農業科・畜産科・食品加工科・生活科と、定時制の農業科・生活科を置く
  • 2004年(平成16年)4月
    ⇒教育課程を改訂、全日制の栽培システム科・生物サイエンス科・食品サービス科を置く
  • 2009年(平成21年)6月
    ⇒北佐久農業高校・岩村田高校・臼田高校の3校による総合技術高校新設に向けた研究協議を始める
  • 2010年(平成22年)10月
    ⇒教育委員会定例会で3校の統合実施計画を策定
  • 2015年(平成27年)3月
    ⇒北佐久農業高校閉校式
  • 2015年(平成27年)4月
    ⇒佐久平総合技術高等学校開校
長野県佐久平総合技術高等学校
平成27年に開校した佐久平総合技術高校の公式ホームページです

データ<2026年度(令和8年度)入試>

▼前期選抜

  • 志願受付期間
    ⇒2026年2/2~4
  • 学力検査の実施期日
    ⇒2/9
  • 面接等の検査期日
    ⇒2/9~10
  • 合格者の発表期日
    ⇒2/18

▼後期選抜

  • 志願受付期間
    ⇒2026年2/25~27
  • 志願変更受付期間
    ⇒3/2~5
  • 学力検査等の実施期日
    ⇒3/10
  • 面接等の実施期日
    ⇒3/10~11
  • 入学予定者の発表期日
    ⇒3/19

倍率の推移

佐久平総合技術(電気情報)

▼前期選抜
  • 2019年度
    <20人募集1.40倍>
    29(10月)⇒28(1月)
    28人(2月)
  • 2020年度
    20人募集/1.35倍>
    18(10月)⇒22(1月)
    27人(2月)
  • 2021年度
    20人募集1.45倍>
    22(10月)⇒24(1月)
    29人(2月)
  • 2022年度
    20人募集1.30倍>
    16(10月)⇒18(1月)
    26人(2月)
  • 2023年度
    20人募集1.15倍>
    12(10月)⇒21(1月)
    23人(2月)
  • 2024年度
    20人募集/1.10倍>
    19(10月)⇒21(1月)
    22人(2月)
  • 2025年度
    24人募集/1.04倍>
    22(10月)⇒26(1月)
    25人(2月)
  • 2026年度
    <24人募集/0.83倍
    17(10月)⇒17(1月)
    20人(2月)
▼後期選抜
  • 2019年度
    <20人募集0.70倍
    31(10月)⇒32(1月)⇒12(2月)
    14人(3月)
  • 2020年度
    20人募集/1.05倍>
    28(10月)⇒28(1月)⇒21(2月)
    21人(3月)
  • 2021年度
    20人募集1.00倍>
    32(10月)⇒28(1月)⇒20(2月)
    20人(3月)
  • 2022年度
    20人募集0.90倍
    26(10月)⇒27(1月)⇒19(2月)
    18人(3月)
  • 2023年度
    20人募集0.55倍
    20(10月)⇒26(1月)⇒12(2月)
    11人(3月)
  • 2024年度
    20人募集/0.75倍
    28(10月)⇒28(1月)⇒15(2月)
    15人(3月)
  • 2025年度
    16人募集/0.94倍
    27(10月)⇒30(1月)⇒10(2月)
    15人(3月)
  • 2026年度
    20人募集/0.65倍
    25(10月)⇒24(1月)⇒12(2月)
    13人(3月)

佐久平総合技術(機械システム)

▼前期選抜
  • 2019年度
    <20人募集1.30倍>
    36(10月)⇒36(1月)
    26人(2月)
  • 2020年度
    20人募集/1.25倍>
    43(10月)⇒30(1月)
    25人(2月)
  • 2021年度
    20人募集1.25倍>
    28(10月)⇒27(1月)
    25人(2月)
  • 2022年度
    20人募集1.25倍>
    22(10月)⇒29(1月)
    25人(2月)
  • 2023年度
    20人募集0.90倍
    32(10月)⇒27(1月)
    18人(2月)
  • 2024年度
    20人募集/1.10倍>
    22(10月)⇒22(1月)
    22人(2月)
  • 2025年度
    24人募集/1.00倍>
    28(10月)⇒23(1月)
    24人(2月)
  • 2026年度
    <24人募集/1.25倍
    23(10月)⇒33(1月)
    30人(2月)
▼後期選抜
  • 2019年度
    <20人募集0.70倍
    47(10月)⇒44(1月)⇒12(2月)
    14人(3月)
  • 2020年度
    20人募集0.50倍
    50(10月)⇒40(1月)⇒7(2月)
    10人(3月)
  • 2021年度
    20人募集0.55倍
    39(10月)⇒30(1月)⇒8(2月)
    11人(3月)
  • 2022年度
    20人募集0.50倍
    31(10月)⇒33(1月)⇒8(2月)
    10人(3月)
  • 2023年度
    22人募集0.50倍
    42(10月)⇒34(1月)⇒11(2月)
    11人(3月)
  • 2024年度
    20人募集/0.45倍
    25(10月)⇒25(1月)⇒10(2月)
    9人(3月)
  • 2025年度
    16人募集/0.56倍
    32(10月)⇒34(1月)⇒5(2月)
    9人(3月)
  • 2026年度
    <16人募集/0.56倍
    29(10月)⇒38(1月)⇒9(2月)
    9人(3月)

佐久平総合技術(創造実践)

▼前期選抜
  • 2019年度
    <40人募集1.23倍>
    32(10月)⇒42(1月)
    49人(2月)
  • 2020年度
    40人募集0.88倍
    23(10月)⇒27(1月)
    35人(2月)
  • 2021年度
    40人募集1.33倍>
    36(10月)⇒45(1月)
    53人(2月)
  • 2022年度
    40人募集1.18倍>
    31(10月)⇒43(1月)
    47人(2月)
  • 2023年度
    40人募集1.23倍>
    30(10月)⇒50(1月)
    49人(2月)
  • 2024年度
    40人募集/0.70倍
    29(10月)⇒30(1月)
    28人(2月)
  • 2025年度
    <40人募集/1.08倍>
    31(10月)⇒35(1月)
    43人(2月)
  • 2026年度
    <40人募集/0.85倍
    24(10月)⇒30(1月)
    34人(2月)
▼後期選抜
  • 2019年度
    <40人募集1.00倍>
    45(10月)⇒56(1月)⇒38(2月)
    40人(3月)
  • 2020年度
    49人募集0.92倍
    32(10月)⇒44(1月)⇒39(2月)
    45人(3月)
  • 2021年度
    40人募集0.78倍
    53(10月)⇒58(1月)⇒31(2月)
    31人(3月)
  • 2022年度
    40人募集0.80倍
    40(10月)⇒51(1月)⇒28(2月)
    33人(3月)
  • 2023年度
    40人募集0.98倍
    47(10月)⇒66(1月)⇒37(2月)
    39人(3月)
  • 2024年度
    53人募集/0.38倍
    42(10月)⇒42(1月)⇒20(2月)
    20人(3月)
  • 2025年度
    40人募集/0.30倍
    46(10月)⇒44(1月)⇒13(2月)
    12人(3月)
  • 2026年度
    46人募集/0.48倍
    40(10月)⇒41(1月)⇒20(2月)
    22人(3月)

佐久平総合技術(農業)

▼前期選抜
  • 2019年度
    <60人募集1.87倍>
    95(10月)⇒107(1月)
    112人(2月)
  • 2020年度
    60人募集/1.63倍>
    72(10月)⇒91(1月)
    98人(2月)
  • 2021年度
    60人募集1.37倍>
    85(10月)⇒90(1月)
    82人(2月)
  • 2022年度
    60人募集1.68倍>
    97(10月)⇒105(1月)
    101人(2月)
  • 2023年度
    60人募集1.48倍>
    102(10月)⇒99(1月)
    89人(2月)
  • 2024年度
    60人募集/1.45倍>
    81(10月)⇒90(1月)
    87人(2月)
  • 2025年度
    72人募集/1.47倍>
    68(10月)⇒97(1月)
    106人(2月)
  • 2026年度
    <72人募集/1.43倍>
    85(10月)⇒89(1月)
    103人(2月)
▼後期選抜
  • 2019年度
    <60人募集1.17倍>
    131(10月)⇒135(1月)⇒69(2月)
    70人(3月)
  • 2020年度
    60人募集/1.12倍>
    108(10月)⇒125(1月)⇒76(2月)
    67人(3月)
  • 2021年度
    60人募集0.95倍
    117(10月)⇒114(1月)⇒58(2月)
    57人(3月)
  • 2022年度
    60人募集0.98倍
    123(10月)⇒120(1月)⇒56(2月)
    59人(3月)
  • 2023年度
    60人募集0.92倍
    130(10月)⇒126(1月)⇒53(2月)
    55人(3月)
  • 2024年度
    60人募集/1.03倍>
    124(10月)⇒128(1月)⇒63(2月)
    62人(3月)
  • 2025年度
    48人募集/1.23倍
    102(10月)⇒124(1月)⇒58(2月)
    59人(3月)
  • 2026年度
    <48人募集/1.10倍>
    106(10月)⇒108(1月)⇒53(2月)
    53人(3月)

2015年、3校統合して開校した高校。

少子化の影響か、倍率が1倍をきる年が

増えてきました。

佐久平総合技術高校のユニークポイント

3校の統合

地域の要請に応え、地域産業と

佐久平の明日を担う人材を育成するため、

2015年(平成27年)4月、

北佐久農業高等学校臼田高等学校

岩村田高等学校工業科を再編統合し、

産業教育及びキャリア教育の拠点に

ふさわしい学科を設置した

佐久平総合技術高校が誕生しました。

2つのキャンパス

浅間キャンパス

浅間キャンパスは、

JR北陸新幹線佐久平駅から徒歩12分

JR小海線岩村田駅から徒歩8分

上信越道佐久ICから車で5分という

交通の便の良さに加え、北に雄大な浅間山を

望む好立地な場所です。

浅間キャンパスの校舎が建つ場所は、

枇杷坂とも呼ばれ、明治41年(1908年)

10月の校舎落成から今日まで、

100年以上も校地・実習地として

利用されてきました。

浅間キャンパスから北に約2km、

県内の高校で唯一乳牛を飼育し、

搾乳宿泊実習できる施設

菱池農場があります。

臼田キャンパス

108年の長い歴史を刻んだ臼田高等学校が、

佐久平総合技術高等学校臼田キャンパス

創造実践科として生まれ変わりました。

創造実践科では、臼田高校時代の

グリーンライフ科を受け継ぐ「生物環境系列」、

デザイン科を受け継ぐ「デザイン系列」、

そして、かつてあった看護科の流れをくむ

文理医療系列」の3系列があり、

それぞれ特色ある授業を行っています。

設置学科

6学科で学べる10コース+3系列もあります。

長野県佐久平総合技術高等学校 -学校概要-
平成27年に開校した佐久平総合技術高校の公式ホームページです

まとめ:佐久平総合技術高等学校 「おやき風ピザ」軽井沢プリンスホテルウエストとコラボ

佐久平総合技術高等学校 「おやき風ピザ」軽井沢プリンスホテルウエストとコラボ

佐久平総合技術高等学校は、2015年に北佐久農業高校・臼田高校・岩村田高校工業科の統合により誕生した、地域とともに歩む実践的な学びの場です。6学科10コース+3系列を展開し、浅間・臼田の2キャンパス体制で、多彩な専門教育を提供しています。

今回の「おやき風ピザ」のように、軽井沢プリンスホテルウエストとのコラボを実現できるのは、実践力と発想力を重視する教育の成果といえるでしょう。

受験情報を見ても、学科によって倍率や傾向に違いがあり、自分の希望に応じた選択がしやすいのも特長です。

少子化の影響でチャンスも広がっている今、地域の未来を担う技術者・農業人材を目指す方には、注目の学校といえるでしょう。

いつでもどこでも
最高の先生の授業が
受けられるなんて魅力的
プロの力を上手く使うのも

成績アップの早道ですよね!

佐久平総合技術は東信エリアの公立高校

佐久平総合技術高校は東信エリアの公立高校。

2015年(平成27年)4月、

北佐久農業高等学校、臼田高等学校

岩村田高等学校工業科を再編統合し、

産業教育及びキャリア教育の拠点に

ふさわしい学科を設置して誕生。

専門性の高い佐総高の今後が楽しみです。

社会の変化や、少子化の影響で、

令和8年度入試の後期選抜の倍率がどうなるか

注目したいと思ってます。

少子化は受験生にとってチャンス

長野県では、社会の変化や、少子化対応のため、

高校再編を進めています。わが家の息子や娘が

高校受験した数年前と比べても、さらに

少子化は進んでいて、ますます、倍率が

1倍をきる高校も増えることが予想されます。

これは、受験生にとっては、チャンスとも

言えます。高校のレベルの割には、

倍率が1倍をきったり、限りなく1倍に

近くなったりすることも、少なからず

見かけるからです。

受験は情報戦。新中3のみなさんも、

過去のデータと比較しながら、

倍率を味方につけることも、お忘れなく。

【おすすめ】ニーズに合わせ、賢くプロの力も活用

いつでもどこでも
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受けられるなんて魅力的
プロの力を上手く使うのも

成績アップの早道ですよね!

軽井沢移住前の9年間、わたし、

栄光ゼミナール講師として、

数百人の教え子を送り出してきました。

軽井沢移住後、2009年4月、

こどもたちが小学生の頃、

追分こども会を立ち上げ、同時に、

地域で子育て教育アドバイザーとして、

活動も続けています。

そんな長~い受験指導の経験上、

こどもたちのニーズに合わせ、賢く、

などのプロの力を活用することも

おすすめします。

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