こんにちは。
カントリージェントルマン鴨志田です。
2004年、東京井の頭から
軽井沢追分へ移住しました。
わが家が軽井沢に移住した
2004年に完成したのが大賀ホール。
わが家も、何度も足を運んできました。
で、ネット上で、
こんなトピックスも見かけました。

これまでも、2023~25年の3年間、
大賀ホールで催され好評だったようですよ。
そして、今年も、11/22(日)、
メロディコマカロン コンサートの主催者、
川畑ファミリーのみなさんとは、
追分こども会時代からご縁があり、
こどもたちの家庭教師も承ってきたので、
思わず、チェックしてしまいました。

メロディコマカロン…?

メロディコマカロン コンサート
どんなコンサートなの?
その魅力は?
そんな疑問・質問、よくわかります。
この記事を読むと、
●メロディコマカロン コンサート vol.4
●メロディコマカロンとは
がわかります。
そこで、まずは、結論から。

親子のコミュニケーションが深まり
しかも、こどもの読解力アップ
やっぱり、絵本って、いいですね
トピックスによると…
歌やダンス、演技…オリジナルの舞台、大賀ホールで11月に発表 軽井沢町の子どもグループ
軽井沢町を中心とした子どもたちのグループ「メロディコマカロン」は11月22日、歌やダンス、演技を取り入れたオリジナルの舞台「モンティア村と石像~壁画に眠る物語~」を町内の軽井沢大賀ホールで発表する。「仲間と協力して舞台を成功させる」と張り切っている。
舞台は動物が暮らす村の物語。ある日、木の実がなくなり川の水が減るなどの異変が発生する。リーダーと仲間が解決に向け、冒険に出発するという内容だ。軽井沢中学校3年の川畑惺音さん(15)が「当たり前ではない毎日」と「感謝」をテーマに台本を手がけた。小中学生や未就学児ら20人余が出演や裏方などの役割を担い、町内公民館で練習を続ける。
グループは町内の音楽教室に通う子どもらが参加して2023年に結成。「一人一人の持ち味を大切に」との思いから色とりどりの菓子「マカロン」をグループ名に盛り込んだ。今回で4回目の発表。
子どものうち、軽井沢中の生徒8人が町役場の土屋三千夫町長を訪ねた。生徒たちは「初めての楽器だが大成功の舞台にしたい」(音楽担当)、「皆をかわいく、かっこよくしたい」(ヘアメーク担当)などと話した。土屋町長は「一人一人が自分の物語の主人公になって成長して」と述べた。
午後2時開演。無料。
<信濃毎日新聞から引用>
メロディコマカロン コンサート

メロディコマカロンとは?
軽井沢で音楽活動している団体。
メロディコマカロン コンサート(11/22)

0さいから入れる メロディコマカロン コンサート
モンティア村と石像~壁画に眠る物語~
音楽が大好きな子どもたちが、演技やダンスに挑戦します!
中学生が企画・原作!
みんなで創る参加型の舞台!!
みんなもモンティア村の仲間になろう!


これまでの メロディコマカロン コンサート3選
メロディコ マカロン コンサート(2023.7.16)


メロディコマカロン コンサート(2024.7.15)


メロディコマカロン コンサート(2025.9.7)


まとめ:【軽井沢大賀ホール】0さいから入れる メロディコマカロン コンサート モンティア村と石像~壁画に眠る物語~(11/22)

メロディコマカロン コンサート モンティア村と石像~壁画に眠る物語~
軽井沢大賀ホールで開催される「メロディコマカロン コンサート vol.4」を紹介しました。
▼『モンティア村と石像~壁画に眠る物語~』
●0歳から入場可能
●入場無料
●中学生が企画・原作
●みんなで創る参加型
こどもたちが仲間と協力しながら、一つの舞台を創り上げる姿は素敵ですね。主催者の川畑ファミリーのみなさんとは、追分こども会時代からご縁があるので、今回の公演も楽しみです。
みなさんも、11月22日は軽井沢大賀ホールで、こどもたちの音楽と物語の世界を楽しんでみてはいかがでしょうか。

親子のコミュニケーションが深まり
しかも、こどもの読解力アップ
やっぱり、絵本って、いいですね
名前に「音」が入る素敵な音楽ファミリー
ちなみに、演出、舞台監督・パンジー役の
漣音さんは、わたしの元教え子。
企画・原作・総合プロデュース・パンキー役の
惺音さんは、現教え子。
みんな名前に「音」が入る音楽ファミリー。
あいかわらずの素敵な企画・実行力を
リスペクトしつつ、陰ながら応援してます。
おすすめです。
メロディコマカロン コンサート、
いかがだったでしょうか?
- 音楽の街、軽井沢を楽しみたい方のために、
- 軽井沢移住に興味のある方のために、
- そして、自分と家族のために、
お役に立てればうれしいです。


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