こんにちは。
カントリージェントルマン鴨志田です。
2004年、東京井の頭から
軽井沢追分へ移住しました。
で、ネット上で、
こんなトピックスを見かけました。

今年も軽井沢若葉まつりの季節ですね。
トピックス記事、読んじゃいました。

第23回ジーロ・デ・軽井沢
どんなイベントなの?
その魅力は?

軽井沢若葉まつりって
どんなメニューなの?
その魅力は?
そんな疑問・質問、よくわかります。
この記事を読むと、
●第23回ジーロ・デ・軽井沢
●第12回ジーロ・デ・軽井沢(画像・動画あり)
●第13回ジーロ・デ・軽井沢(画像あり)
●軽井沢若葉まつり
がわかります。
そこで、まずは、結論から。

ご褒美の週末旅
新緑の軽井沢に泊まりたい

軽井沢のホテル選び 失敗したくない
今だけお得な予約チェック
空室もチェック
トピックスによると…

軽井沢若葉まつり走る 自動車博物館!
GiRO di Karuizawa(ジーロ・デ・軽井沢)
世界有数のリゾート地、軽井沢を舞台に行われる「軽井沢での小旅行」と名づけられたジーロ・デ・軽井沢。
浅間山の頂きに見守られながら世紀を越えて古き良き時代の名車たちが2日間で約300キロを駆け抜けます。軽井沢を愛する人、ヒストリックカーを愛するエントラント、そして沿道で応援してくれる人々で成り立つ大会であり、愉しいワインディング、新緑の風景、春風の色香の中で過ごすためのシチュエーションが揃ったタイムラリーイベントです。
軽井沢若葉まつり第23回ジーロ・デ・軽井沢は、2026年5月23日(土)~24日(日)メイン会場をルグラン旧軽井沢にて開催いたします。
<公式サイトから引用>


第23回ジーロ・デ・軽井沢

第23回ジーロ・デ・軽井沢とは

GiRO di Karuizawa(ジーロ・デ・軽井沢)
世界有数のリゾート地、軽井沢を舞台に、古き良き時代の名車たちが、2日間で、約300kmを駆け抜けるタイムラリーイベントです。
●名称
⇒第23回ジーロ・デ・軽井沢
●開催日
⇒2026.5/23(土), 24(日)
●内容
⇒一般公道を走るクラシックカーによるタイムラリー、ヒルクライム。新緑の美しい軽井沢、浅間山麓周辺を2日間で約300キロを走る。
●メイン会場
⇒ルグラン旧軽井沢
(宿泊、パーティー会場)
⇒エルツおもちゃ博物館
(1日目スタート地点)
軽井沢タリアセン
(1日目ゴール地点)
⇒軽井沢発地市庭
(2日目スタート地点)
JA御代田
(2日目ゴール地点)
●参加車輌
⇒1974年以前に生産が開始されたアバルト、フェラーリ、アルファロメオ、ロータス、ジャガー、アストンマーチン、MG、ポルシェなどのスポーツカーおよび2シータースポーツ。
⇒基本的に1959年以前のスポーツモデル、もしくは1974年以前のスポーツプロトタイプ
懐かしきジーロ・デ・軽井沢

第12回ジーロ・デ・軽井沢(2013.5.25~26)

軽井沢若葉まつりのイベントの1つ、
ジーロ・デ・軽井沢。そのクラシックカーが、
我が家の接道を通る年もあるので、
毎年ワクワク感あるんです。

少年時代はスーパーカー・ブーム。
大学生の頃は、F1に魅せられた世代なので、
やっぱり、エンジン音が聞こえてくると、
興奮しますね。

2013年の第12回ジーロ・デ・軽井沢は、
息子といっしょに、我が家の前で、
撮影しながら観戦できたので、
いい思い出になってます。





今年は、果たして・・・?
第13回ジーロ・デ・軽井沢(2014.6.1~2)

軽井沢若葉まつりのイベントの1つ、
ジーロ・デ・軽井沢。そのクラシックカーが、
わが家の接道を通る年もあるので、
毎年ワクワク感あるんです。







少年時代はスーパーカー・ブーム。
大学生の頃は、F1に魅せられた世代なので、
やっぱり、エンジン音が聞こえてくると、
興奮しますね。








2014年の第13回ジーロ・デ・軽井沢は、
わが家から歩いてすぐの追分宿がスタート地点。
撮影しながら観戦できたので、
いい思い出になってます。






今年は、果たして・・・?




軽井沢若葉まつり

野鳥観察の集い
- とき
⇒4/25(土)
5:30~7:30 - ところ
⇒軽井沢野鳥の森
(ピッキオビジターセンター前) - 定員
⇒40名
(定員になり次第締切)
⇒事前予約制 - 参加料
⇒500円
(中学生以下無料)
春の乗馬体験
- とき
⇒4/25(土)
(1)9:00~10:30
(2)10:30~12:00 - ところ
⇒土屋乗馬クラブ - 定員
⇒(1)(2)各20名
(定員になり次第締切)
⇒事前予約制 - 参加料
⇒1人 2,500円
⇒中学生以下 1,500円
軽井沢グランフェスタ2026春SDGsマルシェ
- とき
⇒5/3(日・祝)~4(月・祝) - ところ
⇒軽井沢発地市庭
熊野皇大神社 春の祈念祭
- とき
⇒5/15(金)
14:00~ - ところ
⇒峠町・熊野皇大神社境内 - 内容
⇒奉納舞・五穀豊饒・交通安全祈願祭等
⇒祭典終了後、軽井沢町無形文化財に指定されている太々神楽の奉納あり
軽井沢WineDay2026
- とき
⇒5/16(土)~17(日) - ところ
⇒軽井沢駅南北自由通路 - 内容
⇒千曲川ワインバレーのワイナリーが集うワインイベント
⇒Wineの試飲・販売会
※各日約10ワイナリーほどが出店
《16日 13:00~18:00》小諸・立科・御代田地域ワイナリーなど
《17日 12:00~17:00》上田・佐久・千曲・長和地域ワイナリーなど
2026軽井沢ベテランテニス大会
- とき
⇒5/16(土)~21(木) - ところ
⇒風越公園屋外テニスコート - 種 目
⇒男子シングルス・ダブルス
⇒女子シングルス・ダブルス
軽井沢ハーフマラソン2026

- とき
⇒5/17(日)
⇒スタート 9:00~ - ところ
⇒軽井沢プリンスホテルスキー場駐車場 - 種目
⇒ハーフマラソン
(一般男子・一般女子)
⇒ファミリーペア 2.1km
(20歳以上の保護者と小学生)



軽井沢駅発!想像の地図を描こう!
- とき
⇒5/23(土)
⇒受付13:00~/開催13:30分~ - ところ
⇒しなの鉄道軽井沢駅旧駅舎・森の小リスキッズステーション - 内容
⇒しなの鉄道軽井沢駅でアートのワークショップを開催 - 参加料
⇒無料
第17回グランフォンド軽井沢
- とき
⇒5/23(土)・24(日)
(雨天実施) - コース
⇒土曜:軽井沢町内
⇒日曜:浅間山一周・浅間南麓周回 - カテゴリー
⇒ロゲイニング軽井沢(グルメフォンド)
⇒タンデムフォンド軽井沢(障がい者サイクリング)
⇒エンジョイ軽井沢
⇒グランフォンド軽井沢

第23回ジーロ・デ・軽井沢
- とき
⇒5/23(土)・24(日) - ところ
⇒ルグラン旧軽井沢(メイン会場) - 内容
⇒新緑の美しい軽井沢及び町内外周辺を、ヒストリックカーが2日間で約300キロ、タイムラリー形式で走行

軽井沢フューチャーズ2026
- とき
⇒予選 5/24(日)~25(月)
⇒本戦 5/26(火)~31(日) - ところ
⇒軽井沢会テニスコート - 内容
⇒国際テニス連盟公認の男子テニス大会が開催 ウインブルドン等の四大大会を目指す各国の若手選手の戦い
芽吹きの軽井沢を歩こう
- とき
⇒5/30(土)・31(日) - 受付
⇒10:00・10:30・11:00・11:30
(随時受付・出発)
(それぞれ10分前までに集合) - 集合
⇒旧軽井沢ロータリー(交番前) - コース
⇒(1)旧軽井沢ロータリー(交番前)~雲場池方面
⇒(2)旧軽井沢ロータリー(交番前)~旧軽井沢銀座周辺
軽井沢ペンションフェスタ2026春
- とき
⇒5/30(土)・31(日) - ところ
⇒軽井沢風越公園屋外テニスコート - 定員
⇒男子ダブルス
⇒女子ダブルス
⇒ミックスダブルス
⇒合計125組250人 - 参加費
⇒A.大会前日~ 2泊3食付 29,500円
⇒B.大会当日土曜日~ 1泊2食付 23,500円 他
緑化木無償配布会
- とき
⇒5/30(土)
10:00~ - ところ
⇒軽井沢発地市庭
※今回から配布会場が変更 - 定員
⇒800名(先着順)
まとめ:【軽井沢若葉まつり】第23回GiRO di Karuizawa(ジーロ・デ・軽井沢)

第23回GiRO di Karuizawa(ジーロ・デ・軽井沢)
第23回ジーロ・デ・軽井沢は、2026年5月23日(土)~24日(日)に開催される、クラシックカーによるタイムラリーイベントです。新緑の軽井沢と浅間山麓を舞台に、往年の名車たちが約300kmを駆け抜ける姿は、まさに“走る自動車博物館”。車好きはもちろん、観光客にとっても見応えのある人気イベントです。
また、このイベントは「軽井沢若葉まつり」の一環として開催され、期間中は野鳥観察や乗馬体験、マルシェ、スポーツ大会など、多彩な催しが楽しめます。春から初夏にかけての軽井沢は、自然とアクティビティが融合した魅力的なシーズンです。
クラシックカーの迫力と、新緑の美しい風景を同時に味わえる特別な2日間。軽井沢の魅力を存分に感じたい方は、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

ご褒美の週末旅
新緑の軽井沢に泊まりたい

軽井沢のホテル選び 失敗したくない
今だけお得な予約チェック
空室もチェック
ジーロ・デ・軽井沢のご案内、
いかがだったでしょうか。
季節毎に、フェスティバルのご案内が届くのは
やっぱりワクワク感がありますね。
みなさんも、よろしかったら、是非!

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