【厳選】Amazonで『軽井沢 おみやげ』検索してみたおすすめ商品3選<荻野屋 峠の釜めし編>

軽井沢情報
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こんにちは。

カントリージェントルマン鴨志田です。

2004年、東京井の頭から

軽井沢追分へ移住しました。

軽井沢に住んでいると、

軽井沢のおみやげって何がいいのか

迷うことがよくあります。

Amazonで『軽井沢 おみやげ』検索してみたら

どんな感じなんだろう?記事にしてみますね。

Amazonで
『軽井沢 おみやげ』検索したら
どんなおすすめ商品が出てくるの?

そんな疑問・質問、よくわかります。

実は、わたしの母の好物が、峠の釜めし

実家へ、よく贈ることもあるので、

今回は、荻野屋 峠の釜めし編、いきます。

この記事を読むと、
●【厳選】Amazonで『軽井沢 おみやげ』検索してみたおすすめ商品3選<峠の釜めし編>
がわかります。

そこで、まずは、結論から。

  • 【厳選】Amazonで『軽井沢 おみやげ』検索してみたおすすめ商品は『峠の釜めし』
  • 残る2選は<湖畔の釜めし , 峠の牛めし>
  • 【おすすめ】移住前後でお世話になった軽井沢ヴィネット

単なる観光ガイドではない
軽井沢の真の魅力を再発見できる雑誌
豊かな気持ちになれますね

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【厳選】Amazonで『軽井沢 おみやげ』検索してみたおすすめ商品3選<荻野屋 峠の釜めし編>

お招きいただいたとき、

せっかくだから、手土産は
軽井沢のおみやげの方が
喜んでもらえるかしら!?

と思い悩むことがあります。

軽井沢のおみやげと言えば、

荻野屋 峠の釜めしも、結構、有名だな~。

そういえば、わが家が軽井沢移住した頃、

ご近所に追分売店があったっけ。

2026年はどんなおすすめ商品があるのかな?

Amazonで『軽井沢 おみやげ』検索してみたら、

どんな感じなんだろう?試してみました。

荻野屋 峠の釜めし

基礎データ
  • 商品名
    ⇒峠の釜めし (陶器) 冷蔵
  • メーカー
    ⇒荻野屋
商品の説明
  • 荻野屋を代表する「峠の釜めし」は、発売開始から60年以上、多くのお客様に愛され続けている駅弁
  • 創業から130年以上を誇る日本最古の駅弁屋の歴史と伝統が息づく一品
  • 秘伝のダシで炊き上げた自家精米のコシヒカリに、鶏肉・ごぼう・椎茸・筍・うずらの卵・栗・杏子・グリンピース・紅生姜という9種類の色彩豊かな具材を贅沢にのせた、旅の記憶に残る味わい
  • 益子焼の土釜を使用することで保温性に優れ、2023年6月時点での累計販売数は1億8000万個を超える国民的駅弁として愛され続けています

荻野屋 峠の釜めし」は、

懐かしい味わいと

豊富な具材が魅力の名物駅弁。

陶器の釜で炊いたご飯と絶妙な味付けが

旅やお土産にもぴったりです。

うまい。おすすめです。

荻野屋 湖畔の釜めし

基礎データ
  • 商品名
    ⇒湖畔の釜めし (陶器) 冷蔵
  • メーカー
    ⇒荻野屋
商品の説明
  • 荻野屋の「湖畔の釜めし」は、諏訪湖の美しい景観をイメージした諏訪限定の特別な釜めし
  • 長野県の誇る地元食材と伝統の峠の釜めし具材の「いいとこどり」を実現した特別な一品
  • 信州産牛の時雨煮をメインに、長野県産の長芋、アスパラガス、霜降り平茸の揚げびたしなど、地元の旬の食材を贅沢に使用 これらの具材が特製味付けご飯と絶妙にマッチし、深い味わいを生み出しています  牛蒡煮、栗の甘露煮、うずらの卵、杏の甘煮、生姜の酢漬けといった彩り豊かな具材も加わり、視覚的にも楽しめる釜めしに仕上げました
  • 別容器の香の物と共に、諏訪湖を眺めながら楽しみたい、地域の風土が息づく特別な釜めし
  • 益子焼の土釜を使用することで保温性に優れ、2023年6月時点での累計販売数は1億8000万個を超える国民的駅弁として愛され続けています

荻野屋 湖畔の釜めし」は、

風味豊かな具材と

丁寧な味付けが相まる絶品。

湖畔の景色を思わせる優しい味わいで、

旅の思い出やお土産にもぴったりです。

うまい!おすすめです。

荻野屋 峠の牛めし

基礎データ
  • 商品名
    ⇒峠の牛めし (陶器) 冷蔵
  • メーカー
    ⇒荻野屋
商品の説明
  • 荻野屋の「峠の牛めし」は、60年以上愛される「峠の釜めし」に続く逸品
  • 伝統の技と現代の味わいを融合させた、国産牛の旨みが織りなす特製牛丼弁当
  • 厳選された国産牛肉と丁寧に煮込んだ玉ねぎを、荻野屋秘伝のタレで味付けした贅沢な牛丼弁当 特に人気の上州牛のすきやきを惜しみなく使用し、深い味わいと柔らかな食感を実現
  •  刻みしょうがを入れたしょうが飯が、肉の旨味を引き立て、口の中に広がる風味豊かな香りが食事の喜びを高めます
  • 彩りのグリンピースと爽やかな酸味の生姜酢漬けが、味わいに絶妙なバランスと奥行きを添えます
  • 益子焼の土釜を使用することで保温性に優れ、2023年6月時点での累計販売数は1億8000万個を超える国民的駅弁として愛され続けています

荻野屋 峠の牛めし」は、

甘辛く煮た牛肉の旨味がご飯に染みる逸品。

ボリューム満点で満足度◎

旅やお土産にも最適です。

うまい!おすすめです。

峠の釜めし本舗おぎのや

荻野屋とは

荻野屋とは、1885年(明治18年)に群馬県碓氷郡横川で創業した老舗食品会社です。信越本線・横川駅の構内で弁当販売を始めたのが原点で、鉄道とともに歩みながら地域の食文化を支えてきました。

1958年に誕生した駅弁「峠の釜めし」は、全国に名を広めた看板商品です。益子焼の陶器釜を器に用い、鶏肉、ごぼう、椎茸、栗、うずらの卵、杏など多彩な具材を秘伝のだしで炊き込んだ素朴で温かみのある味わいが特徴で、旅の楽しみを象徴する存在となりました。

当時は碓氷峠越えの列車停車時間が長く、多くの乗客がホームで出来立ての弁当を買い求めました。列車のスピード化や路線環境の変化で販売形態は変わりましたが、荻野屋は時代に合わせて店舗販売や通信販売、冷蔵・冷凍技術の導入などに取り組み、伝統の味を守り続けています。

現在は弁当製造だけでなく、ドライブインやレストラン、サービスエリアの運営、土産品の企画開発など事業を多角化。軽井沢・横川を中心に観光拠点を展開し、釜めしを使った新メニューやコラボ商品も積極的に発信しています。空き釜を再利用した炊飯や器としての活用提案など、環境や文化を意識した取り組みも評価されています。

旅をもっと楽しく、地域をもっと元気に」という理念のもと、地元食材の活用や観光イベントへの参加を通じて地域振興にも貢献。130年以上にわたり受け継がれてきたおもてなしの精神は、世代を超えて多くのファンに支持されています。鉄道文化とともに育った荻野屋は、これからも信州・上州の魅力を食で伝える存在として歩み続けています。

峠の釜めし本舗おぎのや
峠の釜めし本舗おぎのやの釜めし情報。釜めしの炊き方レシピや釜めしの歴史、信州、上州の観光情報やおみやげ情報など、釜めし情報満載です。

荻野屋オンラインショップ

Amazonで検索してみると、

荻野屋のおみやげは数点のみ。

でも、実は、もっと多くの商品あり。

わたしは、オンラインショップで、

注文することも、結構、ありますよ。

【公式】荻野屋オンラインショップ|峠の釜めし通販・お取り寄せ|明治18年創業の老舗駅弁をご自宅で
駅弁の名物「峠の釜めし」を全国へお届けする荻野屋公式通販サイト。明治18年創業、150年以上続く老舗の味をご自宅でお楽しみいただけます。益子焼の土釜で炊き上げた本格釜めしを急速冷凍し、出来立ての美味しさそのままお届け。電子レンジで簡単調理、...

まとめ:【厳選】Amazonで『軽井沢 おみやげ』検索してみたおすすめ商品10選<荻野屋 峠の釜めし編>

【厳選】Amazonで『軽井沢 おみやげ』検索してみたおすすめ商品3選<荻野屋 峠の釜めし編>

今回はAmazonで「軽井沢 おみやげ」と検索し、荻野屋の釜めしシリーズからおすすめ3商品を厳選してご紹介しました。

峠の釜めし
⇒60年以上愛される王道の駅弁。陶器の釜で炊いたご飯と9種の具材のバランスが絶妙で、おみやげの定番。
湖畔の釜めし
⇒諏訪限定の特別版。信州産食材を生かしたやさしい味わいで、旅情を感じさせる一品。
峠の牛めし
⇒国産牛の旨味が染み込んだボリューム満点の釜めし。食べ応え重視の方におすすめ。

Amazonでは取り扱いが限られるものの、荻野屋オンラインショップなら商品ラインナップが豊富。贈答用や自宅用に、シーンに合わせて選べます。

軽井沢のおみやげに迷ったら、まずは荻野屋の釜めし。世代を超えて喜ばれる“はずさない一品”として、自信をもっておすすめします。

『わたしの母の好物が、峠の釜めし

と書きましたけど、これって、

峠の釜めしがおいしいから…

だけではないんですよね。

わたしが子供の頃、しばしば、

長野まで家族旅行して、帰りに、

峠の釜めしを買って食べた記憶が。

旅の思い出も詰まっているから、

よりおいしくいただけるんでしょうね。

【おすすめ】移住前後でお世話になった軽井沢ヴィネット

軽井沢移住前に出会い、購入。

軽井沢に移住して家づくりしていく上で、

いい影響を受けてきました。

軽井沢に関する知りたいことが、

かなり網羅されている一冊

インスパイアされますね。

ちなみに、軽井沢移住後、ご縁をいただき、

軽井沢ヴィネットから取材を受けて、

わが家の記事も載せていただきました。

もちろん、移住後も、楽しめる雑誌。

おすすめします。

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